スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ライブ翌日の朝。

朝から中丸のソロばっかり見てる。
アレ?おかしいな。
いつだかナカマラーのお友達に

「いつか中丸に堕ちるって信じてる」

って言われたけど(笑)
ナイナイ!それはない!
でも田口がかっこいいのは100年くらい前から知ってるの。
中丸がかっこいいのは衝撃だった!!<オィ


正直今回のライブって終わった時は「まぁこんなもんかなー」っていう感じだったんだ。
終わった途端に感動したーーー!!って感じではなかったの。
アルバムもまだ出てなかったし、コンセプトもよくわからなかったし
ぶっちゃけてしまうとノマタとかピスフルとかshe said...の使い方とか
確かにこれらの曲は盛り上がるし、私も好きだけど
もういいんちゃう?っていうのもあって。
「これがなきゃ終われない!」曲ではあるけどもう何年も使ってる曲だから。
そういう意味ではあまり新鮮味もなかった。

毎年ツアーをやるからには毎年「今年も来てよかった!」って思えるようなもの。
去年や一昨年とは違う何かっていうのは必要だと思う。

多分ドームはアルバムも出るし、構成を全く変えてくるんだろうなと思うけど
今回のアリーナに関しては演出でいうなら「これが聞けてよかった!!」みたいなものがなかったのね。

アリーナは近いし、本当に近くまで来てくれて
それはすっごく嬉しかったしよかったんだけど
それだけがライブの醍醐味では意味がない気がするし。

いや、今回本当に近くてね。
近すぎてリアルにならないくらい。
終わってしばらーーーーくしてから「あれ?こんな近くでメンバー見たの初めてじゃね?」みたいな(笑)
こういう感動は遅れてくるもんなんだなー。

チャゲアスさんのライブに通ってた時も
初めて自分の名義で取ったチケットが14列目で、次が7列、その次4列目まできたときに
「頼むから次は2階席にしてくれ!!」と切実に思ったくらい。
多分ライブって「届きそうで届かない距離感」が絶妙なんだと思うなー。

あ、これも少数派かな。
少なくともジャニヲタ的には。

だって届くと思うといろんな欲が出てきてしまうんだもん。
だから気持ちが届くだけで十分って思えるくらいの距離感が嬉しい。
あれー?これってあまのじゃく???(笑)

着席ブロックは見やすいし、近いし、何より子供が喜ぶからいいんだけど。



やっぱり喜びのジャンプを田口と一緒にやりたいーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!



贅沢な悩みって怒られそーだ。



じゃ。
レポは帰ってきてからぼちぼち。
今回1回しか見てないので記憶がかなり曖昧です、ハイ。

Comment

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

Profile

PUPIL

Author:PUPIL
HNは「ぴゅーぴる」とお呼びください。
慣れたら「ぴゅーちゃん」でいいです。

尊敬というか敬愛というか畏怖?
■ASKAさん
LOVE
■堂本光一様
■田口淳之介
↑私のジャニ界の2TOP↑
コンビはでんでん最強!
でんでん大好き♪

イケメンが好きなんじゃないの。
オトコマエが好きなの。

声優さん
■遊佐浩二
■神谷浩史
↑私の声優界の2TOP↑
■中村悠一
■小野大輔
■鈴村健一

あれよあれよで30代、北海道在住。
テンション割とたかめ。

Counter

calender

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

recent comments

お友達ブログ更新情報

*mailはこちら*

名前:
メール:
件名:
本文:

links

Archives

Categories

ブログ内検索

RSSフィード

Copyright © PUPIL
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。