すなおなきもち。

いろいろ書きたいことがあるので支離滅裂だったらごめんなさい。
ゆえに超長文。

みなさんたくさんのアクセス・コメント・拍手ありがとうございます。
たぐちさんがF男になったときですらこんなにレスはありませんでした。
みなさんにとってどれだけカツスタが癒しの時間だったのか。
私だけではなかったんだ。。。と思いました。
朝からこのことでは泣かない!と思ってたけど
お昼、夕方と携帯から覗くたびに増えるコメントに涙が出ました。
(拍手は携帯では見れないの)

私はこれまで一年半一度もカツスタを聞かなかった回はありません。
もちろん全てリアルタイムに聞けたわけではないし
私がそうできたのには私の回りのお友達の協力があったからなんだけど。
でもどんなに眠くても頑張って11時半まで起きて
自分でレコの録音を押す。
これが私の幸せでした。

今になってカツスタが本当に私にとって大きな存在だったことを知りました。


いろんな噂が飛び交っているようですが
仁に変わったのは期間限定ではないようです。
ウェブも全て「赤西仁」に変わりました。
問い合わせた方もいるようで(中にはキムコロのキムラDと電話出来た方も)
もともとカツスタはメンバーがでんでんと決まっていたわけではない。
これからも変更はある。
だから絶対聖くんが戻ってこないということはないけれど
当分は今の2人でやっていく。
コーナーも一新されるようで、今までの投稿は一度全てリセットになるようです。

もちろん疑問はたくさんある。

どうしていきなり?
なんの告知もなしに?
戦国選手権だって途中だったし。。。
メンバーが決まっていたわけではないというなら
半年交替とか1年交替とかできたでしょうに。
どうして1年半という超中途半端な時期に???
せめて最後に一言聖くんから仁へのバトンタッチが欲しかった。
そう思うのは当たり前の感情だと思います。

ただ。
だからもう「聖くんに戻して」という意見はキビシイのかなぁと思います。
もちろん半年後、1年後その可能性はなくはないですが。
逆にたぐちさんがいなくなるという可能性もあるよね。
だから私(たち)が今考えるべきことは仁とたぐちさんのラジオをどう変えるかということなんでしょう。

みなさんのコメントにも書かれていたように
私を含め「仁だから」イヤなわけではないの。
「あーゆー態度の仁だから」イヤなの。

今回コメントの中に仁担でも昨日のラジオの仁に対して否定的な方がいたことに驚きました。
つい先日のエリカ様とデジャブしちゃいそうな感じです(笑)
エリカ様に絡めたコメントもいくつか戴きましたし。
あの舞台挨拶でのエリカ様の態度は今までもいろいろ言われた彼女
それに対して肯定的だった彼女のファンですら否定的だったと聞きます。
だから彼女は謝罪したのだと。
私も女優は演技がうまければ別に芸能リポーターに愛想悪くたって関係ないだろーと思ってました。
彼女のこともあまり嫌いではありませんでした。
でもそんな私も彼女のあの態度はナイなと思いました。
あれは「ファンの前」だったから。

って仁に話を戻して。
仁担(あぁ担という言葉あまり好きではないのですが
便宜上使わせて頂きますというか使いまくりです)は甘いとよく聞きますが。
私はそれって仕方ないんだろうなと思う部分もあります。
だって好きな人が半年もいなくて、戻ってくるかさえわからない状態だったんだから。
そんなことがあったらどんな仁でもいい。
そこにいてくれればいい。
声が聞けるだけでいい。
そう思うファンがいることはしょうがない。
(もちろん全ての仁ファンがそうだとも思ってません)

でもやっぱり私は仁担じゃないから。
「そう思うファン」ではないから。

前向きに考えることにしました。

今まで私は何度となく仁に対して「オマエふざけるなよ!!」と思ったことがあります。
それを何度もここで言ってきました。
5人だったKAT−TUNは5人のキモチがすごく伝わって
5人がそこにいるだけで頑張って立ってることが伝わってきて
私は泣いてばかりでした。
でも仁が入って6人になると残念ながらイライラすることも多い。
だからといって仁なんていなくなっちゃえ!とは思わないし
6人のKAT−TUNがKAT−TUNだとも思う。
6人のKAT−TUNが一番しっくりくる。

でもそういう仁に対するキモチを今までは届ける場所がなかった。
その場所が今できた。

カツカツでの聖くんの蹴りについてカツスタで2人がコメントしてくれたことがありました。
当時カツカツのHPはあるようでないHPだったから
直接キモチが届けられるラジオの方に多くの苦情メールが行ったのでしょう。

聖くんはあれを最初は自分のアドリブだったのに最近は台本に書かれるようになったと。
「ごめんな」と謝って。(もちろん笑いを狙った感じで、だけど)
たぐちくんが「俺らはそういうのが自然だから」とフォローしました。
もちろんそれで苦情を送った人の気持ちが完全に癒えたわけではないでしょうが
彼らが私たちの気持ちに応えてくれたことは確かです。
誠実に対応してくれたことは確かです。
番組の都合上簡単には変えられないことでも
彼らにキモチが届いていればそれだけで救われる部分があったと思うのです。

でんでんがファンに電話をはじめた時も「やめてー!」と思いました。
しかもそれがコーナーになっちゃったからさぁ大変。
と思ったらやっぱりしばらくしてそれは隔週になって
間に2人の近況報告コーナーができた。
それも2人とスタッフがメールのキモチに応えてくれた結果でしょう。

だからね。
やっと直接仁にキモチを伝える場所ができたのだと思うことにします。
ここでヤダヤダと言うだけでは何も変わらないので。
聖くんに戻して!というよりも感情的に怒るよりも
簡潔に仁にどうしてほしいかというのを伝えるべきだと。
2人と6人は違うこと。
ラジオとテレビやコンサートは違うこと。
冷めたコメントは聞いてる人の気持ちも冷めさせてしまうこと。
2人しかいないんだからちゃんと相手の話をきいて
きちんと言葉のキャッチボールをしてほしい。

ぶっちゃけ昨日の放送を聞いただけだと
「あんなにたぐちくんが頑張って喋ってんのになんちゅー返事だ!!
 だったらお前がメインで喋れーーー!!!
 それができないんだったらちゃんと相手の話を聞けやーーーー!!!
 今まで1年半たぐちくんとこきたんがこのラジオに精一杯
 力注いでくれたの台無しにすんなやーーーーーー!!!」
と叫びたい感じでした。
(って叫んでしまいましたけど・笑)

橋下弁護士みたいに決して「呼びかける」わけではありませんけど(笑)
モヤモヤしてるキモチ届けるところができたのです。
同じ人が何度も何度も書いても効果はないでしょう。
それぞれがそれぞれの立場でそれぞれの言葉でこれからどうして欲しいかそれを書けばいいと思います。
コーナーも発表になっていない今は要望が聞き入れやすいと思うし。
と言ってもメールを送ったからと言って明日から変わるわけではないですけども。
でも今の私たちにできる一番有効な方法であることは間違いないですね。

ちなみにアドレスは「かとぅーんあっとまーくおーるないとにっぽんどっとこむ」
kat-tun@allnightnippon.com
です。

こうやって思うことを書き出したら(むしろ吐き出したらに近いか)
ちょっと前向きになれました。
最近はカツスタというよりでんラジと呼ぶことも多かったので
こきたんがいなくなったのは本当に残念です。
せめて最後に「ありがとう」が言いたかった。
「また戻ってきてね」が言いたかった。

ありがとう、こきたん。
また戻ってきてね。
カツカツでコンサートでたぐちさんとラブラブしてね♪

コメントはできる限り全てにお返事するつもりですのでお待ち下さい。
[ 2007/10/02 19:52 ] ラジオ:KAT−TUNスタイル | トラックバック(-) | CM(20)

誰か助けて・・・

私の癒しの時間を返して・゚・(ノД`)・゚・。


今日からカツスタが仁と淳之介になりました。
「2Jもいいじゃない!」と思う人は今日のラジオ聴いてみてよ。
それでも同じコトが言える人に私は出会いたい。


あんなに頑張ってるたぐちさんの声はヤダ・゚・(ノД`)・゚・。
もっとナチュラルにあははははって笑ってくれないとヤダ・゚・(ノД`)・゚・。


仁がラジオ初心者だからしばらく待てと?
そういう問題じゃねーーーだろーーーーーー!!!


沖縄編以来、私の中で沸き上がっている「仁どうなの!?」感情が
さらに増大しそうでイヤです。

でもこのラジオを聞かずには寝れません。
どうすればいいのよ、私。


帰ってきて、こきたん。。。

でんでん・゚・(ノД`)・゚・。


もうイヤだ。
こんなのありえないーーーーーーーーーーーーー!!!
[ 2007/10/02 00:12 ] ラジオ:KAT−TUNスタイル | トラックバック(-) | CM(21)